固定費の見直し 通信費編

ぷーの貯金箱/お金に関する記事

こんばんは。熊野のぷーです。

今回は、固定費の見直しについてです。

お金に関する5つの力の「貯める力」に該当します。

固定費とは、月々支払っているものを指します。水道、光熱費なんかが該当します。

「お金の大学」では、その中でも、6つの「大きな固定費」の見直しを勧めています。

大きな固定費とは、

①通信費

②サブスク

③保険

④家

⑤車

⑥税金

と、なっています。

今回は、通信費についてのお話になります。

現在、スマホはどこのものを使っているかということです。auやソフトバンク、ドコモなどから

格安SIMや格安プランに変えることで、月々の支払いが3000円~5000円くらい変わるとのことです。これが1年で36,000円~60,000円となると考えるとかなり大きいですね。

ちなみに、私はまだauのままですので、格安SIMに変更することによる節約の伸びしろがあるということです。

通信費のみで考えるなら、日本通信社の格安SIMにするのが良さそうです。

私はまず、楽天モバイルに乗り換えを検討しています。

最近はあまり聞かなくなりましたが、「○○経済圏」という言葉が一時期ありました。「楽天経済圏」とかがそうです。ざっくり説明すると、楽天経済圏の場合は、利用するサービスのほとんどを楽天が運営しているサービス(楽天カード、楽天市場、楽天電機、楽天銀行など…)を利用することで、楽天ポイントがすごく貯まってお得♪みたいな感じです。

私はauでそれに近いことをしていましたので、auから楽天に乗り換えることで、今とあまり変わらないスタンスを維持したいと目論んでおります。

乗り換えを実施後、通信費がどうなったかなどを追って報告できればなと思っております。

今回はここまでにします。ここまで読んでいただきありがとうございました。次は、サブスクの見直しについてになるかと思います。それでは、おやすみなさい。

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